JAPAN'S MEIJI INDUSTRIAL REVOLUTION明治日本の産業革命遺産
-製鉄・製鋼、造船、石炭産業-官営八幡製鐵所

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世界遺産を見に行こう

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北九州イノベーションギャラリー

世界遺産ビジターセンター

北九州イノベーションギャラリー内に世界遺産「明治日本の産業革命遺産 ー 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」全体をご紹介した展示をしています。

多目的スペース全景
  • 明治日本の産業革命遺産の23資産
  • 官営八幡製鐡所の説明パネル
  • 官営八幡製鐡所のジオラマ

そのほか、「明治日本の産業革命遺産 ー 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」をわかりやすくご紹介したDVDを設置しています。ぜひご覧ください。

アクセスマップ

北九州イノベーションギャラリー 施設案内

入場料
無料(企画展のみ有料)
開館時間
平日 9:00~19:00
土・日・祝日 9:00~17:00
休館日
毎週月曜日(月曜日が祝日、休日の場合は翌日)
年末年始
駐車場
東田博物館ゾーン共同駐車場をご利用ください。

■大型車
30台 30分/250円(4時間以上は、一律2,000円)

■普通車
300台 30分/100円(4時間以上は、一律800円)

お問い合わせ先

北九州イノベーションギャラリー
093-663-5411

北九州イノベーションギャラリーのWEBサイトはこちら

東田第一高炉跡

明治時代、日本では軽工業の発展と鉄道網の整備により鉄の需要が急速に高まりました。政府は輸入に頼り続けることで多大な予算が必要な状況を改善するため、近代的な製鐡所設立の方針を決め、八幡村に「製鐡所」が設置されました。
明治34年(1901年)2月、東田第一高炉に火入れ、同年11月には作業開始式が盛大にとり行われました。
なお、現在保存展示されている東田第一高炉は第10次改修高炉であり、昭和37年(1962年)8月から昭和47年1月まで操業したもので、残念ながら、明治時代の初代第一高炉の基礎すら残っていませんので世界遺産の構成資産にはなっていませんが、わが国を支えた製鐡所の歴史を感じることのできる貴重な場所です。

東田第一高炉跡の全景

アクセスマップ

東田第一高炉跡 概要

住所
福岡県北九州市八幡東区東田2-3-12
お問い合わせ
電話番号:093-582-2391(北九州市文化企画課)
開館時間
9:00~17:00
休館日
年末年始
料金
無料
アクセス

■JRをご利用の方
鹿児島本線『スペースワールド駅』下車、徒歩約5分

■車をご利用の方
北九州都市高速『東田出入口』より車で約2分
北九州都市高速『枝光出入口』より車で約3分

■バスをご利用の方
西鉄バス『いのちのたび博物館』バス停下車、徒歩約5分
西鉄バス『八幡東区役所下』または『中央二丁目』バス停下車、 徒歩約10分

駐車場

駐車場(東田博物館ゾーン共同駐車場)

■大型車 30台収容
30分/250円(4時間以上は一律2,000円)

■普通車 300台収容
30分/100円(4時間以上は一律800円)

お問い合わせ先

北九州市 市民文化スポーツ局文化部 文化企画課
093-582-2391

北九州市 市民文化スポーツ局文化部 文化企画課のWEBサイトはこちら

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